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抜毛症は、自分自身で毛髪を抜いてしまい
自分自身でもコントロールが出来ず
抜毛する事がやめられないケースが多い

抜毛症、抜毛癖、トリコチロマニア、と言う

抜毛症は、10歳前後の年齢に多く
皮膚科,精神科,心療内科,思春期外来、等の医療機関に
まず初めに通うが
改善しない場合が多く
10歳前後に抜毛して20歳、30歳、40歳になっても
改善しない場合があり
一時的に改善、抜毛をする事をやめるが
あるきっかけで再び抜毛を始めるケースある

抜毛症で悩む人は、人口の約2%だと言われている
日本国中に約300万人と推計される

当店では、日本抜毛症改善協会の
抜毛症改善カウンセラーの研修を受け
1500以上の症例から90%以上改善している
独自のメゾットを駆使しの改善、再発の防止目指します
おしゃれを楽しみながらみんなしあわせにを理念に
ヘアーサロンだから出来るヘアースタイルと抜毛症の改善が出来ます!


選ばれる理由 ひとりサロンで安心

抜毛症改善プログラム受けたくても
他のお客様やスタッフが多いお店は…
安心してください!当店は、ひとりサロンです!
お気軽にご来店できます

選ばれる理由 高いの改善率

当店の抜毛症改善プログラムは、
高い抜毛症改善率
多くの抜毛症でお悩みの方を改善します

選ばれる理由 丁寧なカウンセリング

まずは、はじめての方は、カウンセリングで
抜毛の原因を紐解いていきます。
1時間以上かけてじっくりお時間をかけていきます
このくらいお時間をかけないと
抜毛の原因を紐解けません
病院では、なかなか時間をかけて対応が出来ません

抜毛症お悩み相談事例

  • 抜毛症で病院に通っているが改善が見られない
  • 抜毛症を理解してくれる理容室,美容院が無い
  • かつらを被って隠しているが一生被り続けたくない
  • どこに相談して良いかわからない
  • なぜ?抜毛しているか?自分でもわからず困っている

現在の日本で抜毛症治療の現状

日本では抜毛症改善において医師とカウンセラーとの連携があまり取れていません。
臨床心理士や心理カウンセラーと連携している医療機関もたくさんありますが、
抜毛症改善においては連携が取れているとはとても言えない状況です。

 その為改善率も非常に低くなってしまっているのが現状です。

ミスマッチな認知行動療法の提案や取組はかえって抜毛症を悪化させる恐れがあります。

 また薬物療法を併用することで意識領域での抑止力が低下しますので
悪化するリスクの方が多いと考えております。

 『今、抜毛症に悩む多くの人々が必要としている事は薬やミスマッチの認知行動療法や精神論等ではなく、
具体的かつ現実的な一人一人にマッチした抑止、改善にコミットした方法です。』

現在もっとも有効な対応として

当店の抜毛改善プログラムは、カウンセリング+物理療法(オリジナルウィッグ、Keen、手グセストッパー)+現実的なヘアデザインの変化により
抜毛衝動を抑止し改善へと導き再発防止までを目指したプログラムを実施しています